top of page

2022.12.25 CS

  • 宝塚バプテスト教会HP管理人
  • 2022年12月25日
  • 読了時間: 2分

マリアとエリサベト

ルカ 1:39-56

挨拶を聞いたとき、胎内の子がおどった

 挨拶=心を開いて相手に近づくこと

 ヨハネは胎内でイエスの到来を認知した

 胎児は聴覚から聞くことができる

 死後も聴覚はしばらく残る

御言葉が心に宿る

 心に宿ってからしっかりと心の中で育てる必要がある

 御言葉をもってお互いが挨拶をする

 このとき、御言葉がおどる

 ダンスする


主がおっしゃったことは必ず実現すると信じた方は、なんと幸いでしょう。

 主の言葉が実現することを信じる

 このことが幸い


エリサベトはマリアが聖霊によって妊娠していることを聖霊によって知った

主をあがめ

 マグニフィカート、大きくする

 主を大きくする、自分を小さくする

 自分をそこそこの大きさの者とすることから他人との比較が生まれる

 小さく、小さく、小さくなーれ

 神を大きくする

 神は自分にとってどのような御方か

 とんでもなく大きい御方

 私の霊は喜び、魂は解放され、すべてのよきもので満たしてくださる方

 私の人生の主権者

目を留めてくださった

 目を留めること

 私たちは何に目を留めるか

 神さまは私に目を留めてくださっている

 ちっぽけな私に

思い上がる者を

 心の思いのおごり高ぶる者

身分の低い者を

 神さまの御前でちっぽけな、取るに足りない者

 神の憐れみによって生かされる


追い返されます

 原文は追い返されました。(過去完了形)

54 主はそのあわれみをいつまでも忘れないで、そのしもべイスラエルをお助けになりました。

55 私たちの先祖たち、アブラハムとその子孫に語られたとおりです。

いと高き方の力があなたを包む


キリストが私のうちに形作られますように

 
 
 

最新記事

すべて表示
2026.3.15 CS

神のものは神に マルコ12:13〜17 言葉じりをとらえて  言葉じりとらえ  バプテスト連盟が好きなところ  言葉じりをとらえることでマウントできる、優越感  教役者の職業癖、言葉を大切にすることからやむを得ない 陥れようとして  策略 下心を見抜いて  神に下心は通用しない  秘めた思いも神の前には明らか  悪意はなくとも、全く純粋な心から奉仕をすることは難しい カエサルのものはカエサルに、神

 
 
 
2026.3.1 CS

変貌するイエス マルコ 9:2〜13 死と復活の予告から6日後のできごと 高い山  ヘルモン山、イスラエルで最も高い山 服は真っ白に輝き  神の栄光を反映  地上の白さとは違う白さ  シャカイナグローリー  ルカ9:28 イエスの顔の様子が変わり  メタモオフォオウ(さなぎが蝶になる) エリヤがモーセと共に現れて  エリヤは預言者の代表、終末時代を告げる先駆者  モーセは律法の代表  旧約から新約

 
 
 
2026.2.22 CS

まだ悟らないのか マルコ 8:14〜21 なぜ弟子たちはひとつのパンしか持ち合わせていなかったのか  自分の分だけあればよいと思った? なぜ弟子たちはパン種に注意しなさいと言ったイエスの言葉を、 自分たちがパンを持っていないからなのだ、と受け取ったのか?  パンつながりだから?パンだね     パンを持って来なかったということで批判合戦、これがパン種 なぜ、パンを持っていないことで議論するのか  

 
 
 

コメント


© 2023 by HARMONY. Proudly created with Wix.com

bottom of page