2026.3.15 CS
- 宝塚バプテスト教会HP管理人
- 5 時間前
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神のものは神に
マルコ12:13〜17
言葉じりをとらえて
言葉じりとらえ
バプテスト連盟が好きなところ
言葉じりをとらえることでマウントできる、優越感
教役者の職業癖、言葉を大切にすることからやむを得ない
陥れようとして
策略
下心を見抜いて
神に下心は通用しない
秘めた思いも神の前には明らか
悪意はなくとも、全く純粋な心から奉仕をすることは難しい
カエサルのものはカエサルに、神のものは神に
政教分離?
聖俗分離?
持っているもので神からもらったもの以外のものはあるか?
私たちは神のかたち
ラベリング
心理学におけるラベリング(Labeling)とは、人や物事に「〇〇な人」「××というモノ」と名前や評価(ラベル)を貼り、認識を固定化する心理的プロセスのこと。
このラベルにより、人はそのイメージに沿った行動をとる傾向があり(ラベリング効果)、ポジティブな活用で動機付けになる一方、ネガティブなレッテル貼り(固定観念)は能力や可能性を限定するリスクもある。
ラベリングの心理的メカニズムと影響
心理的安定: 複雑な対象を単純化し、カテゴリに当てはめることで納得や安心を得ようとする心理作用。
ラベリング効果 (自己成就的予言): 「有能だ」とラベルを貼られた人がその期待に応える行動をとり、「問題児だ」と貼られた人がその通りに行動してしまうなど、他者評価が本人の行動や自己認識に影響を与える現象。
両面の性格: 期待通りに相手を動かすメリットがある一方、相手の多面性を奪い、偏見や差別につながる危険性も秘めている
デナリ銀貨
ローマ皇帝の肖像が刻まれていたため、ユダヤ教徒は神殿への税(神殿税)としては不浄とみなして使わず、両替をして現地の貨幣を使用
ローマのデナリ銀貨のほか、ギリシャ系のドラクマ銀貨、レプタ銅貨など、複数の通貨が混在して流通していた
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